カテゴリー「猫」の288件の記事

1回目のワクチン

先週末にみんな1回目のワクチンを終了しました。みんなと~って良い子でしたよ。

 

ひとりを除いて_| ̄|○


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ロシェのレッド

ビビってなんかないよ!ちょっとビックリしただけだい!!

はいはい、そーだね。

 

ふだんからちょっとビビリな雰囲気を出していたので、気をつけていたのですが・・・。それでも私が抱っこしてしばらく落ち着かせたら全然大丈夫だったので一安心です。

 

その日は一日ケージに入ってもらって激しい遊びは遠慮してもらてましたが、ケージの中で「出して!出して!」と騒いでいました。でも、これじゃあケージに入れててもあまり意味無いかも(泣)

 

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セーラのグリーン For Sale

アタシなんか全然怖くなかったわよ<(`^´)>エッヘン

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チャレンジャー

Charenger01

セーラの無色、For Sale です。

産まれたときは、なんと55g!と兄弟の中で一番小さかったのですが(当然ですよね)、今では男の子も抜いて一番大きく育っています。産まれたときはこんなに小さくて大丈夫かなぁ、と思ったものですが、逆に元気は人一倍でした。産まれたときから、ある程度の大きさはあった方が良いのは当然ですが、やっぱり一番大事なのは生命力ですね。この子にはそんな生命力を感じます。

「だから」なのかどうかはわかりませんが、兄弟の中でも一番行動力があります。新しいところを見つけると、他の子たちは行けるかどうか躊躇する中で、この子はしません<(`^´)> 行けそうだと思ったら迷わず

 

ジャンプ!

 

Charenger02

これはジュニアのケージの天井に上りきったところです。ジュニアのケージはアメリカから輸入したハンドメイド品なので大きいんです、高さが180cmぐらいあるでしょうか…。

得意満面の顔です_| ̄|○

達成感からか、ちょっとハイになってるようで、私と目が合うと横っ飛びして「遊ぼう!」と誘ってきます。

 

 

そ して仲間の誰かが行ってるのを見ると、別の子も後を追うようにチャレンジするものが現れます。

Ou01

ロシェのブルー For Sale

今、一番小さい子なんですが、なかなかコレもチャレンジャーです。仲間の後を追いかけてケージをよじ登っています。

Ou02

うんしょ、うんしょ。。。

Ou03

もう少しだにゃ

Ou04

あ~、頂上が見えたのにゃ~

あいつには負けられないのにゃ

 

こうやって子猫たちは大人になっていくのです。

 

Charenger03

セーラの無色 For Sale と
セーラのグリーン For Sale のツーショット。

このまま元気に育っておくれ。。。

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もうすぐ全員2ヶ月

セーラの子猫はすでに2ヶ月を迎えました。

そしてロシェの子猫は明日で2ヶ月です。

来週には1回目のワクチンをうたないといけませんね。でも、この子たちはじっとしててくれるんだろうか…。とにかくヤンチャですからねぇ。

 

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セーラのグリーン(メス) For Sale

 

Black01

ロシェのブルー(メス) For Sale

 

Kittens20080703

左から

セーラの無色(メス) For Sale
セーラのブルー(オス) For Sale
後ろの影になってる子 不明(^^;
セーラのグリーン(メス) For Sale
セーラのピンク(メス)

猫生活にブリーダー広告をだしているので、それ用の写真を撮ろうと思い全員集合させたんですが、なかなか思うようにはいきませんね。

この中にロシェの子猫も入れたのですが、どういうわけか兄弟同士で固まるんですよね~。ロシェの子猫たちはそうそうに逃げてしまいセーラチームだけが残っています。そういえば、ふだん遊んでいるのを見ても、やっぱり兄弟でからんでる場合が多いです。みんな部屋の中でごちゃまぜになって遊んでいるときは、相手が誰かなんて認識できてないと思うんだけど…、それでもやっぱり兄弟でケンカゴッコをやってる場合が多い。う~ん。。。

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ルイヴィル3日目

Nasc_01
今朝はNational American Shorthai Club のブレックファスト・ミーティングから始まりました。昨年度のチャンピオンシップ、キツン、ブレミアシップの各クラスのトップ10(アメリカン限定ね)を表彰してくれます。

ウチは、ミキ(GP.RW. Noble Chaton's Varuna)がプレミアシップ9位、デメルがチャンピオンシップ4位です。

その他にも日本のアメリカンが数多く表彰され、日本の層の厚さがうかがい知れます。自己紹介のときでもスピーチしたのですが日本でアメリカンで勝つのは本当に大変です。

 

 

さて、夜からは昨年度の各ブリードの1位~3位の表彰とNational Winner の表彰です。みんなここぞとばかりに美しいドレスに着替え、あっという間に華やかな社交場に変身です。やっぱり欧米はパーティーが盛んに行われますから、こういったドレスを着るのが慣れてますよね。

Wine01

これは「ワインの噴水」 という感じのもので、一番てっぺんからワインが流れ、鎖を伝い真ん中のところに溜まり、その下からジャーって出てきます。こんな説明でわかるかな?

飲むときは、ワインが流れているところにグラスを入れて注ぎます。

 

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このケンタッキー州ルイヴィルという街は世界のホースマンが夢見るケンタッキー・ダービーが毎年行われる街で、今回のステージのディスプレイもその競馬場に似せたものになっていますね。

Table_no

私のテーブルNo。ここでもお馬さんです(^^;

 

Glass

同じテーブルだったアメリカンの一番(GC,BW,NW. Karol Kommander)になったブリーダーさんがお祝いに配ってたワイングラス。ちゃんと持って帰ってね、と言ってグラスを包むプチプチもくれましたよ。

 

 

ここでブリードの表彰から始まり、私はBest ノルウェイジャンのオーナーさんの代理で檀上で表彰を受けてきましたが、やっぱり自分の猫じゃないので嬉しい反面複雑な気分でした。

そして一気に時間は進み。。。。

 

最後の大トリは2007-2008シーズンのベストキャット、つまり世界一になった猫の表彰です。

Nw1_1

オッドアイのホワイト・パージャン。会場はスタンディングオベーションや音楽がガンガンなってる中、全く微動だにせず悠然としていたのには本当にビックリしました。そして、目の前で猫を見た時のあの美しさ。全身からオーラがこれでもか!というぐらい出ていて、とてもウチの猫では勝てないな、と思わせるほど素晴らしかったです。

Nw1_2

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ルイヴィル2日目

今日は朝からCFAの会議でした。みんな日本人の事なんて考えてくれないから普通に英語で会話します。なので、かなり苦労します。まぁ、もっとも会議の最後までいた日本人は私を含めてたったの3人だけでしたけどね(一一;

何しにアメリカまで来てるんでしょうか・・・

 

会議が終わった後は一息ついてからディナーですが、昨夜、ホトンド寝てなかったし英語の会議で頭を使いすぎたせいで寝てしまい、親ブリーダーさんとアメリカ人エキジビターとの約束の時間を少しオーバーしてしまいました_| ̄|○ 電話で起こされたよ

 

ディナーは近くのレストランに行きましたが、注文したのはパスタ。ステーキ類はオーダーしないようにしてます。だって、アメリカのステーキって

 

マズイんだもん

 

何ていうか、大味なんですよね。がーって焼いてソースをかけただけ。それでいて量が多いし、とても食べきれないんですよ。だからパスタかサンドウィッチ。よくアメリカで一番おいしいのはマックだ、なんてジョーダンを聞きますが、あれはけっこう本音だと思いますね。

そうそう、レストランで日本のショーのことについて聞かれたので、

私「最近は頭数が100頭あつまらないんだ

エキジビター「それは良くないわね

私「それに日本は出陳料がクレイジーだからね

エ「???

私「一頭につき約$200なんだ

 

 

エ・A「( Д)゜゜

エ・B「( Д)゜゜

エ・C「( Д)゜゜

 

みんな目が飛び出ていました。

反応がわかりやすくていいです_| ̄|○

 

※アメリカの相場は一頭につき45~50ドルです。

 

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ルイヴィル一日目

今、現地時間5:22AM です。

ケンタッキー州のルイヴィルに来ていますが、今回の移動は今までの中で一番疲れたなぁ。飛行機での移動の際には、もともと時間的に余裕を持たせているのですが、

まず成田で3時間待ち

10時間かけて経由地のミネアポリスへ

ミネアポリスで次のフライトまで定刻通りで3時間待ち

ところが、乗客が1人遅れてるということで1時間遅れ

定刻15:45を一時間遅れて16:45に出発したものの、通常はルイヴィルまで3時間かかるはずがほぼ定刻通りの18:45に空港に到着(@_@) 3時間かかるところを2時間で飛んだ? マジ? こりゃ相当空のスピードオーバーでもやったのかなぁ、と関心していたが、乗客が一向に降りようとする気配が無い。普通、到着するとみんな早く降りたくてソワソワするものなんですがそれが無い。

タラップも飛行機の搭乗口に来ないし・・・、何で?

アテンダントが機内放送で何かアナウンスしてるけど、当然英語。いつも思うんだけどどうしてこの機内アナウンスのしゃべりってあんなに早口なんだろうねぇ、全然わからないよ。

そうやって約1時間ほどその場で待機してたら、機長からのアナウンスがあり「?>*+‘{?> deperture ?+{‘>)$’%#

ん?今どこかに出発って言った?

えっ?どこかに行くの?Σ( ̄Д ̄|||)

 

内心ドギマギしていたところ・・・

 

本当に出発してしまいました_| ̄|○

 

いろいろな事情で目的地が変わってしまうというのはまれにあることですが、初めての地でそんなことされたら困るじゃん(T_T) どうやってホテルまで行こうか色々考えたのですが・・・

 

だいたい、この飛行機はどこに向かってるんだ?

 

という素朴な疑問を持ち、隣の人に聞いてみた。

私「私たちはどこに向かっているんですか?

隣「ルイヴィルだよ

私「じゃあ、今の空港は?

隣「インディアナポリスだよ

私「へ? なんで?

隣「ルイヴィルの空港が天候不順だったから、待ってたんだよ

 

なんだぁ、そうなんだ~

早く言ってくれればいいのに~、って英語ではアナウンスしてたんだよね_| ̄|○

確かに天気予報ではT-Stormというキーワードが使われていたので「嵐なのかなぁ」と日本にいるとき心配していましたが。

 

結局3時間遅れて夜の10時にようやくルイヴィルに着きました_| ̄|○

 

お腹すいたよ(T_T)

Img_0707

ホテルの部屋から見える風景

アメリカってどこもいっしょだよね

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アメリカに行ってきます

年一回行われるCFA Annual Meeting に出席するために26日からアメリカ、ケンタッキー州に行ってきます。PCは持っていきますので、普段と何も変わらないのですが、まぁ、お知らせということで(^^;

Usa
左から
セーラのグリーン
セーラのブルー
ロシェのグリーン
右端。。。誰?

みんなFOR SALE です、お問い合わせお待ちしております。

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2人がショーデビュー

土曜日はルシャナの初子であるプリーミア、そしてセーラの前の世代の子(ゆりちゃん、プリ、オル)であるニコちゃん(Noble Chaton's Nicolas)がそれぞれショーデビューをはたしました。

ニコちゃんは、猫もオーナーさんもショーが初めてだったので、私がしっかりサポートしなきゃ。ニコちゃんはちょっと緊張気味でしたが、そこはジュニアの子ですからいざショーが始まれば堂々としてます。

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プレミアシップが17頭いて、今回はオープンということなので審査的には「さっ」と流される運命なのですが、それでも2回ファイナルに残ることができ、オーナーさんに寂しい思いをさせずにすんで良かったです。

 

20080621122833004

控えケージでリラックスするニコちゃん。後半は家にいるときと同じように、クリン♪とあおむけになって寝ていました。

 

さて、もう一方プリーミアもキツンでデビューです。本音を言うと、小さい頃はもっとレベルが高い子に育ってくれると思っていたのですが…、なかなかうまくいきませんね。でも、ショーを経験させておくのは後々良いことだと思うので勝負は度外視で参加してきました。

 

でも、写真が一枚も無かった_| ̄|○

6リング中、4回ファイナルに呼んでもらえて、私としては予想以上の好成績だったのですが、最近「自分の目が厳しすぎるのかなぁ」と考えてしまいます。

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子猫ギャング2

前回紹介出来なかった子もいたので続きです。

 

20080616_03

ロシェのピンク(牡)、FOR SALE

いつも隅の方でコソコソ遊んでいるので、気づいたらあまり写真が無かった。妻は意外にも黒ネコ好きだったことが判明し、喜んでいるようです。そういう私もけっこう新鮮な気分で眺めています。

 

 

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セーラの無職・・・じゃなくて無色(牝) FOR SALE

産まれたときは本当に小さかったのですが、グングン大きくなって、今や5人兄弟の中でも男の子につぐ2番目の大きさになりました。とっても素直な表情でカワイイ。人間も大好きみたいだし、とても良い子です。

 

 

20080616_01
ロシェのグリーン(牡・左)FOR SALE
セーラのピンク(牝・右)FOR SALE

セーラのピンクは、最近人に甘えることを覚えてきたようで、猫部屋にいると私にスリスリよってくることが間々ある。けっこうオットリさんで大人しめのタイプかな?

 

 

20080616_06

左から、
セーラのグリーン(牝)FOR SALE
セーラのブルー(牡)FOR SALE
セーラのレッド(牝)

セーラのブルーはセーラ・チーム唯一の男の子。やっぱり一番大きいし動きも活発。オモチャに対する執着心も人一倍で凄い勢いで追いかけてくる。

でも、おもちゃに対する執着といったらセーラのグリーンの方がやっぱり上か。一度咥えたら「う゛ーーー」と言って離さない。遊ぶの大好きっ!という感じのこですね。

 

子猫のお問い合わせはnoblechaton.comまで、お願いします。

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子猫ギャング

セーラの子猫とロシェの子猫は共に一か月を過ぎ、一部の子を除いてドライフードをバリバリ食べるようになりました。もちろんトイレも覚えましたよ♪

これからが、一番楽しい時期です。家の中を小さなギャングたちがパタパタ足音を立てて駆け抜けて行き、運動会をしたり喧嘩ゴッコを始めたり…、楽しくて猫部屋から離れられません。

Sela2008red01
セーラのレッド。ダッコされるのが大好きで、おとなしく抱かれています。でも、普段はとても活発ですよ。FOR SALE

 

Rocher2008blue
ロシェのブルー(♀)FOR SALE。こういう台に乗るのが大好き。やや大人しめの性格かな。でも、ブラックの猫がこんなに写真を撮るのが難しかったなんて知らなかったです。だって黒一色だからカメラのオートフォーカスが効かないんですよ(@_@;)
それに撮れたと思ったら、真っ黒で顔がわからなかったりして(^^;

 

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ロシェのGreen、FOR SALE、猫部屋をのぞくといつも起きてるのがこの子。あっちこっち探検して好奇心旺盛です。

 

Sela2008green01
セーラのGreen、FOR SALE、今回の子猫の中では一番のフォトジェニック。自分が可愛く見えるポーズを知っているかのようです。

 

Rocher2008redblue
ロシェのブル(左)ーとレッド(右)。ロシェのレッドはいつも寝てる事が多い。

 

Oraora01
ロシェのピンク(左のブラック・FOR SALE)とセーラのブルー(右・FOR SALE)。
右「オラオラ、どうした!かかってこいや
左「うううぅぅぅぅ、行くぞ~
この子たちには約一週間の月齢の差があるのですが、やっぱり子猫にとって一週間というのは大きいようです。ロシェの子猫達はけっこう大きくて、なかにはセーラの子を抜いてしまったのもいるのですが、やっぱり月齢が行ってる方の動きがシッカリしています。

 

Oraora02
右「ソレッ、右ストレート!!!  バシッ
左「うぎゃぁぁぁ

 

今回紹介出来なかった子たちは、また次回紹介しますね。

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ロシェの2008紹介♪

ロシェの赤ちゃんたちはもうすぐ一か月を迎えます。
みんな目も開き、プクプクですよ♪

Rocher2008blue01
ロシェ-2008-blue / FOR SALE

女の子です。性格的にはみんなの中間というタイプ。うるさいわけでもないし、オットリもしてないし…。なんだろ。

 

Rocher2008green01
ロッシェ-2008-green / FOR SALE

男の子です。他の子が寝てるときでも、この子だけは起きててそのその辺を冒険している。なかなか我慢強く私がいじくりまわしてもあまり泣かない(^^; < ゴメンネ

 

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ロシェ-2008-pink / FOR SALE

男の子です。いつもポワーンとしてるオットリさん。こういう性格がショーに向くんだろうなぁ。

 

Rocher2008red01
ロシェ-2008-red

男の子です。今回私の一番のお気に入り。ちょっとビビリの雰囲気を感じさせるが、父デメルの兄妹であった故キャンディスに雰囲気が凄く似てる。そのキャンディスはデメル以上の逸材として期待していただけに、この子にはぜひキャンディスの分も頑張ってほしい。

 

ちなみにキャンディスのラストショット
Candice
眼型やちょっと寂しげな表情といい雰囲気がソックリです。

そうそう、セーラの赤ちゃんたちは全員FOR SALEなので、お問い合わせをお待ちしております。

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電車ゴッコ?

熟睡中の赤ちゃんたちは何をやっても起きません。

なので、ちょっと並べてみました・・・

電車ゴッコをするロシェの2008
ロシェの赤ちゃんたち 

ちゃんと手を前にして、まるで電車ゴッコをしているようですね(^^;
って、自分で並べたくせにσ(^^)

ロシェの赤ちゃんたちも全員目が開いてますので、近いうちに写真をアップしたいと思います。

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2ヶ月目のマノン・メール

マノンが新しいお家に行ってから2ヶ月がたち、オーナーさんが近況と写真をメールしてくれたのですが、写真を見てビックリ! 

 

P1010788
メチャクチャかわいいじゃないですか!

オーナーさんいわく「お姫様が魔法をかけられて猫の姿になっている」のだそうですが…

いやいや、それぐらいカワイイですよ。

やるなぁ、マノン。
いや今はモモちゃんでしたね(^^;

今日も、お母さんの枕元で「かぼちゃの馬車に乗ってる」夢でも見ているのでしょうか・・・

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セーラの2008:目が開きました

ロシェよりも一足早く産まれたセーラの2008。ようやく全員の目が開き照明の下でも眩しがらなくなったので写真を撮りました。

 

Sela2008red01
セーラの2008のRed、女の子です。
オットリしてるわけでもなく、うるさいわけでもない。中間の性格(^^;

 

Sela2008green01
セーラの2008のGreen、女の子です。
セーラ・チームの中では一番オットリしていて爆睡してることが多いです。

 

Sela2008pink01
セーラの2008のPink、女の子です。
ピーピー、うるさい。裏を返せば元気な証拠です。

 

Sela2008blue01
セーラの2008のBlue、男の子です。
セーラの兄弟の檸檬君が赤ちゃんの時(青レンジャー)に似てますね。

 

Sela2008none01
セーラの2008の無色、女の子です。
一番小さいんだけど一番うるさい。でもカワイイ。良い目型をしてます。

 

みんな産箱の中をウロウロ出来るようになり脱走するのも時間の問題で、もう、あと2,3日もすると兄弟でじゃれあうようになるでしょう。それを見てるのがまた楽しいんですよね♪

セーラは赤ちゃんを5人も育ててるのに、追加哺乳は全然いらないぐらい子育てを頑張っています。この子たちが大きくなればなるほど、セーラへの負担が大きくなるので今回はちょっと早めの離乳もいいかもしれませんね。

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長男の遅咲きデビュー

日曜日はNoble Chaton Cattery にとって今シーズン最初のショーに行って来ました。

さすがに2シーズン連続でキャンペーンを行なったので出す猫がいなくなってきました(^^; そこで白羽の矢が立ったのがNoble Chaton Cattery としての長男であるデル(Noble Chaton's Duramis Sunday)、3歳10ヶ月にしてのショー・デビューです。本当に箱入り息子として育ててきたので、この年齢にして家からでたのは病院に行った時のたったの3回という経験ですからショー会場までの移動からして不安がありましたが、凄く頭がよい子なので自分が置かれている状況をすぐに判断して慣れてくれるのでは?という期待を込めて家を後にします。

が、

案の定、家を出てからはずっと鳴きっぱなしです_| ̄|○

山手線の中では前に座っていた子供とお母さんが「あ~、猫だぁ!!」と言ってずっとこちらを見てキャリーの隙間からわずかに見えるデルに注目していました(^^;

何とか会場に入りキャリーを開けてみると・・・

デル「アオ~ン (よだれでデロデロ)

私「ぎゃ~、酔って泡吹いてるΣ( ̄Д ̄|||)

以前、妻が病院に連れて行ったときにも泡を吹いていたので揺らさないように注意して歩いていたのですが、それでも酔ってしまったようです。すぐキャリーから出し口の周りを拭き水を一口飲ませます。すると・・・「ぷ~ん」と香るウン○の臭い・・・

私「ぎゃ~~~~、いつやったんだよ(((( ;゚д゚)))

 デルに付いてるだろうからきれいにしなきゃ

 でも今まで全然臭わなかったぞ・・・

 

と、デルをチェックしてみると・・・

なんとデルは自分もクサいので、臭いが広がらないように自分のお尻でフタをしていたようなんです。当然、自分のお尻がクサくなってしまいます。これから審査だというのに(大泣)

幸いコロコロの良いウン○だったので被害は大きくありませんでしたが、あわててその場でドライシャンプーを使い緊急クリーニング開始です。

と思ったら普段ドライシャンプーなんて使わないからスプレーボトルが目詰まりをおこしてシャンプーが出ません(;´Д`)ウウッ…

何でこんな時に_| ̄|○

フタをはずしてティッシュにしみこませゴシゴシふきまくります。当然デルはイヤがりますが「おとなしくして!すぐ終わるから!」となだめながらなんとか終了。何分ぐらいやっていたのでしょうか・・・検討も付きません。最後に(猫が舐めても安全な)消臭スプレーで完了です。なんとか元に戻りました。

ふぅ~

 

そういえばデルの父サンデーも日本でのデビュー・ショーの時車の中でウン○をやっちゃったっけ。そんなところまで似なくてもいいのにねぇ。

まぁ、多少コンディションが悪くなったとしても今回はオープンなのでウィナース・リボンを6本取れればいいや、と気を取り直して審査開始です。

 

Dell2
プレミアシップの頭数が11頭だったので必ず1頭ファイナルからあぶれてしまいます。こういったときはたいていオープンの猫が外されますから、デルは半分のリングで残れば御の字だな、と考えていました。

案の定、最初のリングではデルが外されましたが、まぁ仕方ありません。しかし、次のリングでは6位、5位とGP4頭を含む格上の猫たち相手に予想以上の健闘です。そして高野八重子ジャッジからはなんとベスト・キャットをいただいてしまいました! 今まで何度も私の猫を審査してもらいましたが、高野八重子ジャッジからベストを貰ったことがなかったのでビックリです。

まさかデルが貰うとは・・・。

写真を見ても私が無表情なのがわかりますかね?これは「信じられない」と内心ビックリしていたんですよ(^^;

Dell1

 

結局、デルは最初の1リングを落としただけでオープンの身としては上々の成績。今後に期待がかかりますが、なんと言ってもあの酔いグセがあるから場所が限定されてしまいます。まいったなぁ~

 

ちなみに帰りもデロデロになってしまいましたorz

そして、夜には再度シャンプーをされて災難な1日のデルでした。ゴメンネ > デル

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毛色のお勉強:その1(AID)

ロシェの赤ちゃんにビックリのブラック・スモークが産まれてきたので、ちょっとココで毛色について解説してみます。ちなみにここからの事は「メンデルの法則」優性遺伝、劣性遺伝は理解しているものとして書いてます。

アメリカンでメジャーなカラー(毛色)というと○○タビーというものですよね。ちょっと思いつくだけでも

シルバータビー
ブラウンタビー
ブルータビー
ブルーシルバータビー

レッドタビー
カメオタビー
クリームタビー
クリームカメオタビー

などがいます。

アメリカンのカラーを決定する遺伝子には10種類程が確認されていますが、ここでは簡単に説明するために

I:インヒビター
A:アグーチ
D:ダイリュート
(下に行くほど影響力が強い)

この3つに絞って書いていきます。

 

ますA:アグーチとは1本の毛に複数の毛色が入るかどうかを決定します。A(優性遺伝)を持っていると1本の毛に複数の毛色が存在出来ることになり(アビシニアンが体表的ですね)、これによりシルバータビーのように見かけは黒い部分でも毛の根元は白というのが成立します。
そしてa:アグーチ(劣勢遺伝)になると1本の毛色に1色しか入らないので、その猫は単色つまりソリッドの猫になります。

AA:タビーキャットになる
Aa:タビーキャットになる
aa:ソリッドになる

 

I:インヒビター(優性遺伝)というのは、毛の根元のカラーを薄くします。このI:インヒビターを優性で持つと根元が白くなりその結果その猫は単色の猫でありながら根元は白くなるスモークという毛色になるのです。
i:インヒビター(劣性遺伝)は逆に根元の色を薄くしません。例えばシルバータビーとブラウンタビーの違いは毛の根元アンダーコートが白か茶色かの違いだけです。これはシルバータビーはI:インヒビータを優性で持っているのに対してブラウンタビーはi:インヒビターを劣性で持っているかの違いです。

II:スモークorシルバー系の猫になる
Ii:スモークorシルバー系の猫になる
ii:ソリッドorブラウン系の猫になる

 

D:ダイリュート(優性遺伝)は毛全体の色を薄くしません(つまりそのままの色ということ)。
d:ダイリュート(劣性遺伝)は毛全体の色を薄くします。猫の毛色の世界では黒が薄くなるとブルーになり、赤が薄くなるとクリームになります。ブルータビーはブラウンタビーにd:ダイリュートを劣性遺伝で持った猫になるのです。

 

具体例で説明すると・・・

シルバータビー
シルバータビーはタビーキャットなのでAアグーチ、そしてアンダーコートが白なのでIインヒビター、色が薄くないのでD:ダイリュート、という記号になります。

AID

 

ブラウンタビー

ブラウンタビーはタビーキャットなのでAアグーチ、そしてアンダーコートが白じゃないのでiインヒビター(劣性)、色が薄くないのでD:ダイリュート、という記号になります。

AiD

 

ブルータビー

ブルータビーはタビーキャットなのでAアグーチ、そしてアンダーコートが白じゃないのでiインヒビター(劣性)、色が薄いのでd:ダイリュート(劣性)、という記号になります。

Aid

 

ブルーシルバータビー

ブルーシルバーはタビーキャットなのでAアグーチ、そしてアンダーコートが白なのでIインヒビター、色が薄いのでd:ダイリュート(劣性)、という記号になります。

AId

 

ブラック

ブラックのソリッドはタビーキャットではないのでaアグーチ(劣性)、アンダーコートが白じゃないのでiインヒビター(劣性)、色が濃いのでDダイリュート

aiD

 

(ブラックスモークは良い写真がありませんでした)

ブラックスモークはタビーキャットではないのでaアグーチ(劣性)、アンダーコートが白なのでIインヒビター、色が濃いのでDダイリュート

aID

 

ブルー

ちなみにパフィーのおじいさんはブルーのソリッドですからaアグーチ(劣性)、アンダーコートが白じゃないのでiインヒビター、色が薄いのでdダイリュート

aid

 

というふうに表します。

 

シルバータビーはAIDすべて優性で持っているので、実はその影に劣性で何を持っているかは子供が産まれてこないことにはわかりません。ですから今回のロシェのように産まれてビックリ、ブラックスモーク!ということになってしまいます。
ロシェを上記の記号で表すと、
AaIIDd
AaIiDd
のどれかになります(母パフィーがブルーシルバーなのでかならずdが1つは受け継がれる、父母両方から遺伝するので実際はペアで持っている)。

 

デメルの場合は
AaIIDD ◎有力
AaIiDD
AaIIDd
AaIiDd
のどれかになりますが、代々シルバータビーばかりで交配されているのでAaIIDDが有力だと思われます(まぁそれでもaが入ってたのでビックリなんだけどね)。

 

したがってロシェとデメルの組み合わせでアグーチだけに注目すると、デメルからまたは、ロシェからもまたはを受け継ぐことになり、したがって の4パターンなのでaaは1/4の確率のはずですが、今回はたまたま50%の割合でブラックが産まれたということになります。

 

今回例題に使った写真はブルーシルバーとブルー・ソリッド以外はナショナル・ウィナーの写真を使わせていただきました。

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ビックリ!ロシェの2008

セーラ、ピッツァの他にもうひとり妊婦さんがいましたよね。そうロシェです。ロシェはデメルと交配しキッチリ63日目で産んでくれました。母猫のパフィーがポンポンとお産を済ませたのでロシェもそうなのかと思っていたのですが、意外と時間かかりました。でも、全員無事に産まれてきてくれたので良かったです。

1番目~、シルバータビーの男の子

Rocher20081

 

 

 

 

2番目も、シルバータビーの男の子

Rocher20082

って、ウチではシルバー以外の仔は産まれないですよね(苦笑)

3番目~

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

って、?????

 
 
 
 
 
 
 
 

ジャ~~ン!

Rocher20083

えっ、これは何色?Σ( ̄Д ̄|||)

 

真っ黒・・・

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

しかも、

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

4番目も!!! Σ( ̄Д ̄|||)


Rocher20084


 

どういう事ですかこれは?!

 

 

ブラック(もしくはスモーク)はノン・アグーチの遺伝子作用によるもので劣性遺伝子なので両親ともにノン・アグーチを持っていなければなりません。たしかにロシェの方は3代前ぐらいにブルーのソリッド(今までアメリカンでそんなカラーは見たことありませんが写真があるので本当です)が入っているので、12.5%の確率でノン・アグーチを持っていてる計算なのですが、デメルには5代までさかのぼってもノン・アグーチの猫はいません。そこで、デメル側をもっと調べてみると7代目に COSMOWEWISH LEONA (1984) というBlack Smokeの牝猫がいました。

つまりこの赤ちゃんたちのノン・アグーチの因子は父系7代前の、そして母系3代前のノン・アグーチの影響によるものであり、その遺伝する確率は0.098%でしかなかったハズです(@_@;)???

おそらく、この子たちはブラック・スモークになると思われますが、これがブラックのソリッドだったらさらに確率が低くなり、その数字は天文学的なものになるでしょう。

いや~、生命の神秘というか可能性というか、本当にビックリしました。

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またダメでした(泣)

ピッツァ

 

また、ダメでした。

 

過去2回は63日目と64日目で産んでいたのですが今回は全然気配が無く、69日を過ぎても音沙汰なし(ルナは69日目で産んでいるので、それまでは待った・我慢した)。で、70日目の朝にやっと下り物が出てきたので「やっと来るか!」と思ったのですが・・・。

産む気配ゼロ_| ̄|○

 

さすがに我慢できずに病院に連れて行きエコーをかけたら2人確認できたものの、時すでに遅かったようです。

しかし、現在おなかの中にいる胎児は出さなければいけないので、手術をするか、自然に出てくるのを待つか(子宮蓄膿症になるリスクもある)、また難しい決断を迫られそうです。

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2007-2008シーズン終了

4月30日で2007-2008年のショー・シーズンが終了しました。Noble Chaton cattery では・・・

GC,RW. Noble Chaton's Demel
Regional 5th best cat in championship
Regional Best of breed

平たく言うと日本で5位(全猫種)、
そしてアメリカンとしては日本一になったということです。

GP,RW. Noble Chaton's Varuna (ミキ)
Regional 22th best cat in premiership

これは避妊去勢部門で日本で22位(全猫種)

GC. Noble Chaton's Sweet Luna

ルナはめでたくGCになってくれましたね。

先シーズンと同様に2頭がRW(リジョナル・ウィナー)になってくれて非常に良いシーズンでした。でも実は、ミキの方はデメルみたいに毎回だしてたわけではなかったので、かなりギリギリの攻防があり最後のリジョンショーでなんとか確定させられたんです。きっとはたから見ていた人は、そのデットヒートは面白かったんじゃないでしょうか?当事者たちは焦っていましたけどね。

みんな、本当に頑張ってくれて猫たちには感謝しています。

さて、もう5月に入り18日にはすぐ新しいシーズンが開幕します。今年は誰が活躍してくれるのでしょうか。

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マノンからのメール

Manon

ロシェ、サフィルのリターメイトであるマノン(のオーナーさん)からメールが来ました。

ウチにいるときは、甘えたいのに他にも猫がたくさんいるのでちょっと控え目なところがありましたが、新しいお家では猫は自分ひとりなので本来の自分を存分に出して、家族みなさんからかわいがられているようです。

この写真からも、穏やかな表情が今のマノンの状態を物語っていますね。本当に良いオーナーさんに巡り合えたと感謝しています。

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セーラの2008

29日、セーラが5人の赤ちゃんを産んでくれました。男2、女3、みんなきれいなシルバータビーです。

お父さんはデメルですから、この子達はデメルの初の子供たちということになりますね。

セーラも子育ては2回目ですから心得たもので、赤ちゃんたちのそばからひと時も離れずシッカリ面倒を見ています。それぞれの写真は目が開いたらアップしますね。

Sela2008

 

さて、今週末は私にとって念願の組み合わせだったサンデー×ピッツァのお産があります。思えば、アメリカから最初に輸入したのがサンデーで、そのお嫁さんとして次に輸入したのがピッツァでした。ですから一番最初の組み合わせにならなきゃいけないのに、タイミングが悪かったり、ピッツァのヒートが弱かったりといろいろあったせいで4年も待たされてしまいました。

今度こそ、素晴らしい赤ちゃんをお願いします>ピッツァ

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最中

ただいま、セーラのお産の最中です。

現在5人生まれましたが、まだいそうな予感・・・。

今は小休止です。

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出産シーズン

今時期は、どこのキャッテリーでも出産が多いんじゃないかと思います。ウチでも来週から3週連続でお産の予定があり、嬉しいやら心配やらで大忙しになりそうな予感。

まず一番手はセーラ

Ninpu1

上から見たところですけど、おなかが横に膨らんでいるのがわかると思います。セーラは2回目の出産ですし、エタの子供なのでたぶん安産だと予想しています。けど何が起こるかわかりませんけどね。
交配相手はデメル。

 

そして2人めは、なんと

 

ピッツァ~

 

Ninpu2

前回もセーラと同時期だったのですが、残念なことに全員死産でした。なので、セーラの赤ちゃんたちをいっしょに育ててもらいましたね。ピッツァの系統はお産が長いなのでアクシデントが起こる確率もそれだけ大きくなります。何とか今回は無事に産まれて欲しい。
交配相手はサンデー。

 

そして最後はロシェ

Ninpu3

今回が初産になるので不安も大きいですが、母のパフィーはエタに負けず安産だったのでたぶん大丈夫じゃないかと思っているのですが・・・。初産は何が起こるかわからないので用心が必要です。
交配相手はデメル。

 

どれも注目の組み合わせで非常に気になります。この中から誰が