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リジョンショーに行ってきました

ここ最近、年最初のショーはリジョン・ショーというのが通例になってきています。今年は4人のアメリカ人ジャッジを呼び、頭数も240頭を超えるというにぎやかなものになりました。

今回もサフィルを連れて行ったわけですが、相変わらずの引っ込み思案(^^; ジャッジ台の上で固まってしまうので良さをアピール出来ません。。。

Saphirliz1

クンクン、これはニャんですかニャ?

 

Saphirliz2

はΣ( ̄Д ̄|||) いけない、いけない、ボクはこんなものには釣られないんです、プイッ

 

Saphir_barbara

しかし、若いジャッジさんは好きみたいで、少しだけイイお顔が出来たみたいです。

 

結局プレミアシップが40頭以上いる中、6リングファイナルに残れたので上出来と言っていいでしょう。今シーズンもあと3カ月半ですが、もうそんなに出さなくてもRWは取れる位置にいるのであと1,2回どこかに出して引退の予定かな。

 

オマケ、今日の一枚

Tonarinoneko

となりのケージにいた猫。ひょっこり顔を出してカワイイ♪

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「猫」カテゴリの記事

コメント

撮影の時と今後のアドヴァイスは
ありがとうございました。
Noble Chatonさまの評価が
大変嬉しかったです。
ヨメもそう申しておりました。
まだまだ会場には足を運びますので、
その時は宜しくお願い致します。

アメショーのサイトをのぞいており、初めてお邪魔します。
私も、アメリカンショトヘアー(10才)とアビシニアン(4才)の女の子がおりましたが、去年、アメショーの女の子を腎不全で亡くしてしまいました。
1年ほど前に腎結石があることに気づき、療法食に切り替え、定期的な検査を受け落ち着いておりましたが、運悪く結石が腎臓と膀胱をつなぐ血管に詰まってしまい、治療の効果も上がらず、厳しい状況が続く中、先生に「病院で逝ってしまうのはあまりにも寂しいから、一度自宅に戻りますか?」言われ、連れて帰ることにしました。
反応することもつらいほどのあの子が、自分のキャリーケースを見たとたん、すべての力を振り絞り、「私は帰るのよ」という強い意志を示し、キャリーケースに必死で入ったのです。
その日、帰宅してほっとしたのでしょう、お星様になってしまいました。
元気だった彼女が突然いなくなった現実がなかなか実感できず、残されたアビの女の子も寂しそうで、彼女の命を奪うと同時にアビの女に子から相棒まで奪ってしまったと思うとやりきれない日々を送っています。
猫と尿路系の病気は切り離せないものだとは理解しておりましたが、難しいですね。

アメリカンショートヘアーに関するものを目にすると、ついつい見入ってしまい、このたびもブログを楽しく拝見させていただいたしだいです。
みんなとても美しい子達ばかりで、オーナー様たちの愛情深さが感じられてまいります。
これからも楽しみに拝見させていただきますね。

>タマヲ さん
リジョン・ショーはお疲れ様でした。私の評価なんてあてにはなりませんが、GCを目指すなら行動あるのみです!ガンバッテください。

>margo さん
いらっしゃいませ。
ウチでも昨年亡くなったエタが腎不全と腎結石を併発していましたので、margoさんの猫ちゃんと同じような感じだったかもしれませんね。猫の死は本当にやりきれないです。
ただ、もう一人アビちゃんがいるそうなので、気持ちの面ではずいぶん助けられたのではないでしょうか。猫の死に対する悲しみを癒してくれるのは、やっぱり猫なんだと思います。。。

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